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シリコンミトン(鍋つかみ)おすすめは?本当に熱くないの?耐熱温度は…正直レビューとまとめ。

シリコンミトン(鍋つかみ)おすすめは?本当に熱くないの?耐熱温度は…正直レビューとまとめ。

前から気になっていたシリコンミトン(鍋つかみ)を使ってみたので口コミします!
メリットだけでなく、デメリットもしっかりお伝えしますね。

それでは早速いってみましょー!

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シリコンミトン(鍋つかみ)おすすめは?正直レビュー

シリコンミトン(鍋つかみ)おすすめは?本当に熱くないの?耐熱温度は…正直レビューとまとめ。
出典元:楽天市場

シリコンミトン(鍋つかみ)おすすめは?

レンジで熱くなったお皿など、ちょっとした熱いものをつかみたいときにおすすめなのは、

↓ こちらのタイプ。

私が今回購入したのも、このタイプです。

でも、オーブンなどでとても熱くなった天板や、大きなお鍋をつかみたいなら、

↓ このような手袋タイプがよさそうです。

手首までしっかりカバーできるので、火傷しにくそうです。

シリコンミトン(鍋つかみ)のデメリット

シリコンミトンの販売ページで、「熱くない」と書かれているのを見かけたことはありませんか?

確かに、ちょっとした熱いものをサッと持つくらいなら、問題ありません。

でも、オーブンですごく熱くなった鉄板などをしっかりもつときには、熱は伝わります。

シリコンが溶けるなんてことは、まずないでしょう。

とはいえ、ミトンはそんなに分厚いつくりではありませんから、かなりの高温をシッカリとつかめば熱いです。

俺っちは手袋タイプのシリコンミトンの中に、100均の鍋つかみ(キルト製のミトンタイプ)を2枚ずつ突っ込んで使ってるッス!
すこしつかみにくくなるけど、熱さはかなりやわらぐッスよ!

シリコンミトン(鍋つかみ)のメリット

カンタンに丸洗いできる

シリコンには水がしみこまないので、煮汁や調味料がついても、さっとふき取ったり、気がねなく丸洗いできます。

だからいつも清潔に保ちやすく、衛生的です。

私は熱くなった食材を持つときなどにもシリコンミトンを使うことがあります。
前後に水洗いできるから、食材も清潔にあつかえますよね。

ぬれても熱が伝わりにくい

フキンや布製の鍋つかみが知らないうちに濡れていて、思いがけない熱が伝わってきた経験ってありませんか?

シリコンミトンなら、その心配がありません。

お皿や鉄板をつかんだときに、お料理の汁気に触れてしまっても熱い思いをせずに済みます。

滑り止め加工でつかみやすい

製品によって仕様が違いますが、滑り止め加工がほどこされているものが多いです。

凹凸のある滑り止め加工だと、熱の伝わりもやわらいで一石二鳥。

購入されるときは、表面の仕様なども確認したいですね。

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シリコンミトン(鍋つかみ)本当に熱くないの?耐熱温度は…

シリコンミトン(鍋つかみ)おすすめは?本当に熱くないの?耐熱温度は…正直レビューとまとめ。

シリコンミトン(鍋つかみ)の耐冷・耐熱温度は?

私が購入した ↓ こちらのタイプは、

耐冷温度は-20℃、耐熱温度は260℃です。

また ↓ こちらの商品ですと、

耐熱温度は300℃まで対応しています。

(耐冷温度は明記されていませんでした。)

シリコンミトン(鍋つかみ)本当に熱くないの?

シリコンの耐熱温度は、低いものでも220℃くらいは保証されているようです。

それなら、シリコンミトンが熱で溶けたり、急激に劣化するような心配はなさそうですね。

でも、さきほどデメリットのときにも書きましたが、シリコンはまったく熱を通さないというわけではありません。

焼きたてのオーブン料理がのったアツアツの鉄板などをシッカリ持つと、それなりに熱が伝わります。

シリコンミトン(鍋つかみ)熱さ対策

シリコンミトンだけでは、防ぎきれない熱さもあるとしたら、どうすればいいでしょうか。

まずは、手強い熱さのものをつかむとしたら、持っている時間がなるべく短くなるように行動したいですね。

サッと取り出して、移動先へすばやく運ぶと、熱がつよく伝わってくる前に手をはなせます。

それでも熱さをガマンしづらい場合は、手袋型のシリコンミトンの中に、100均などのキルト製のミトンを入れるのもいいかもしれません。

ミトンinミトンは実際やってて効果的なんスけど、あまり厚手のミトンを入れるとつかみづらくなりそうッス!
中に入れるミトンは安いのでいいけど、つかみやすさも考慮してくださいッス!

手ごろなミトンがなかったら、鉄板に触れるがわにハンドタオルなどをいれてみるのもいいかもしれませんね。

▼目的に合ったシリコンミトンを見つけてくださいね♪
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シリコンミトン(鍋つかみ)おすすめは?まとめ。

シリコンミトン(鍋つかみ)おすすめは?本当に熱くないの?耐熱温度は…正直レビューとまとめ。

耐熱温度が220~300℃というシリコンミトン。

水に強いから、丸洗いできて衛生的だし、煮汁などがしみ込む心配もありません。

私が購入したハンドクリップタイプのシリコンミトンは、ちょっとしたものをつかむとき本当に便利です。

でも、オーブンの鉄板などを扱うときには、手袋タイプの方が安心ですね。

また、シリコンは熱に強い素材ですが、熱をまったく通さないというわけではありません。

かなり温度の高いものをシッカリと持たなくてはいけないときは、移動手順をイメージしてすばやくこなしたり、ミトンを重ねるなどの対策をとると安心です。

熱に強いシリコンミトンですが、真冬に冷凍庫の整理をするときにも役立ちますよ♪
水滴がついてもしみこまないから、指先が冷えにくくて助かりました。

あなたの目的に合ったシリコンミトンを見つけて、いつものちょっとしたストレスを解消しちゃってくださいッス♪

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